酔いどれ伯父さんさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
309件 |
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17位 |
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| 「参考になった」評価 |
647票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
| 309件中 1〜10件を表示 |
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| 長坂翁の暖簾わけのお店の味は |
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「翁」創業者の高橋邦弘氏が、東京で唯一の暖簾分けのお店として以前より知っていたがお邪魔するのは初めてである。
たまたま品川で用事があり、しながわ翁に昼行くつもりで段取りを取り、品川駅からぶらぶら10分ぐらい歩き12時40分に暖簾をくぐる。
店内は2人掛けテーブル5卓、4人掛けテーブルが2卓と意外とこじんまりした店内に先客は5人。
ここは朝9時から15時までの営業。
奥の厨房に長坂翁で修行を積んだご主人が。
長坂翁では、ざる・もりと田舎の冷たいお蕎麦しかないが、ここしながわ翁では、温かい蕎麦も置いてある。
今回は芦屋亭で癖になってしまった、「田舎蕎麦」をお願いする。
先ずはお盆に載ったそばつゆと小皿にのった本山葵と大根おろしと葱と箸が運ばれてくる。 その後にざるに乗った田舎蕎麦が。
太目の蕎麦はかなり腰がある。 時期的にしょうがないが余り蕎麦の香りはしない。 汁はいい塩梅の辛口。
ただ残念なのは蕎麦の太さが均一ではない。 これでは同じ茹で時間で、茹で具合が変わってしまう。
期待大でお邪魔したのが悪かったのか、ちょっとびっくり感が残ったまま店を後にする。
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| 一人静かに杯を |
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呑んだ後、最後の締めに気が向くとふらっとお邪魔していたが、今日は1軒目からお邪魔することに。
土曜日の17時過ぎ、先客がカウンターで静かに親父さんと話しながら飲んでいる。 流石に土曜日はこの店の良さを独り占めできる。
小上がりに上がり、〆張鶴の常温をお願いする。
摘みは穴子の煮凝りと鮪のづけを願いする。 摘みは全体的にやや濃い目の味付けで、酒が進む。
続いて大七を常温で。 ここでは常温か燗酒しかない。 しかも正1合とはっきり書かれている。 日本酒の飲めない方はご遠慮くださいと入り口にも書いてある。 勿論ビールなど無い。 ただやはり呑み始めの最初は軽くビールを飲んで喉を潤したいが、許してくれない。 その頑固さがこのお店の良いところである。
メニューを見て帆立釜揚げが目に留まりお願いしてみる。 小ぶりなお釜に蓋がついて、その蓋を上げるとボイルしたベビー帆立4粒とさやえんどうがのっている。 山葵醤油でいただいたが、酒の摘みには良い。
その間三千盛をまたお願いし、ほろ酔い気分で店を後にする |
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| この値段なら文句は言えない |
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久しぶりの東陽町。 区役所に用事時があったので、区役所の斜め前の以前から評価が高く気になっていた麺々亭に決めていたが、年中無休とあったが土曜日はお休みらしく12時でシャッターが下りている。 情報の更新をお願いしたい。
今日は土曜日休みのお店が多い中、仕方なく反対側の区役所の並びの路地を歩いていると、ここあかしやを発見。 外壁に張ってあったメニューを見て「半チャンラーメン」600円に目が留まり暖簾をくぐる。
カウンター7席テーブル4人掛け2卓とこじんまりした店内だが、前に方のレビューを見ると2階も席があるそうだ。
ご主人夫婦と息子さんらしき方と3人で切り盛りしている。 愛想は決してよくはない。
カウンター席に着いて醤油の半チャンラーメンをお願いする。
流石に土曜日の昼時、先客は2人。その後2人が来店。 皆口々に半チャンラーメンをお願いする。
炒飯は事前に作り置きで、やや醤油ベースの濃い味付け。
ラーメンは昔ながらの鶏ガラ野菜ベースのスープ。 麺は中太ながら結構腰がある。 具は濃い目に炊いた煮豚、シナチク、たっぷりの若布、葱。 これで600円は安いと思ったら以前は550円とか。 50円値上げしたようだがそれにしても安い。 ちょっと化調の味がきつかったが、それでも昔懐かしいラーメンが頂けるお店であった。
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| モルト好きにはたまらないお店 |
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銀座には数知れずバーが点在する。
その中でシングルモルトに重点を置いたバーは少ない。
元々は静岡でシングルモルトのお店として名をはせ、半年前にここ銀座に進出。
話によるとモルトの在庫だけで何と3億円とか。
それはさて置いて、長いカウンターの前の棚にはシングルモルトが数多く並んでいる。 店の棚全体に棚にウヰスキーが。
落ち着いた雰囲気に窓がある。
狭いが銀座の巷の明かりが入る。
そんな落ち着いた雰囲気があるお店である。
ここはテーブルチャージが1,000円。 サービス料が10%。 そのほか消費税が5%かかる。
もるとは3,000円ぐらいからで、4,000円以上のお酒に関してはハーフショットで飲むことが出来る。 そんなやさしいサービスが嬉しい。
今回は友人につれて行ってもらったが、静岡に行った時は是非本店にかを出してみたい、 |
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| ハッピーアワーはファーストドリンクが100円 |
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ここ近年錦糸町の北口は大きく変わった。
でもいまだに錦糸町のよき時代が残っている。 それがここ立ち呑み「粋」であろう。
今は取り壊してしまったロッテ会館の脇の、総武線のガード下にある。
店名は立ち呑みとあるが一分席もある。
また一人できても飽きないように、ワイドテレビが2台設置してありニュースが流れているのも嬉しい。
実はここの来る前にでかんしょ錦糸町店のチケットが余っていたので、ビールを飲んできたので黒ホッピーと本日のお奨めのなめろう300円をお願いする。
お邪魔したのは、17時過ぎだったのでファーストドリンクは100で円頂ける。 これも酒飲みにとっては嬉しいサービスである。 この時間外でも、生ビールジョッキ390円、サワー類は250円と懐にやさしいお店である。
またお店は15時半オープン。 錦糸町界隈ではでかんしょ錦糸町店ちなみに15時から開いている。
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| 神田のお父さんの強いみかた |
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神田に夜のとばりが下りるころ、何処ともなくお父さん方がお店に入ってくる。
ここは御徒町吉池直営の立ち飲み居酒屋である。
御徒町の味の笛は何度か立ち寄ったことがあるが、神田店は始めてである。
システム、料金、メニューは御徒町店とまったく同じである。
奥のカウンターに並んだ摘みとお酒を注文し、お金を払い空いているところで静かに飲む。
ただ違うのが、神田はサラリーマンの街、やはり御徒町店とは客層が違うところかな。
摘みは200円から。
お酒は吉池の社長が新潟出身とあって、新潟の珍しいお酒が飲める。 しかも500円で。
越の寒梅、雪中梅、など全てが同じ値段である。
ビールは250円。 サワーは200円。
千円札を握り締めて入ってもお釣りが来る。
16時からお店がやっているところも中々良い。
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| 気軽にちょっと一杯 |
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新橋駅前ビル1号館の地下は、昔から怪しげな立ち飲み屋・居酒屋が並んでいる。
そんな中、JR新橋駅から都営浅草線・大江戸線汐留駅に向かう地下道に面してお店はある。
酒も250円からそろっていて、摘みも150円前後から。
この日は新橋で散々飲んだ後、行ったが23時近く店内はほぼ満員。
摘み類はカウンターに並んでいて好きなものを取りお酒をお願いして会計を。
お邪魔するのはおそらく2回目だが、呑んだあとの締めには安くて、ちょっと物足らないなと言うときにはぴったりのお店である。
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| 神田の路地裏にひっそりとある蕎麦屋 |
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神田駅から鎌倉橋方面に向かった路地裏に、お店はあります。
昼間も人通りは穂富んだなく、いわゆる神田の歓楽街から外れた他場所である。
以前仕事でお店の前を通りかかって見つけたが、17時からの営業だったので夜お邪魔してみた。
夜はこの路地自体も暗く、思わず見過ごしてしまう。
入り口からカウンターがあり、中は厨房となっている。 その奥にテーブル席がある。 入り口近くのカウンターはスタンディングで4人ぐらい入れるか。 カウンター奥に付随して椅子が4席。
テーブルは4人掛け1卓、2人掛け2卓とこじんまりとした店内であるが、一見バーに入ったような雰囲気。
天井に取り付けた「BOZE」のスピーカーからは心地よいjazzが流れている。
お邪魔したのは19時過ぎ。
最初の客であった。
奥のテーブル席に案内され、先ずはハートランドの生ビールをお願いする。 この日最初のアルコールだったので、腹に染み渡る。
お通しはわさび漬けと三つ葉のおひたし。
蕎麦予頂く前に、穴子の煮凍り250円とさつま揚げ650円をお願いする。 当たり前といえば当たり前だが、注文を受けてからさつま揚げを揚げている。
続いて日本酒をお願いしたので、それにあわせてしめ鯖の炙り刺し900円と若鶏の醤油焼き700円も合わせてお願いする。 日本酒もあまり効かない珍しいお酒があり、グラスで500円の日本酒もあり飲み比べてみるのもよい。
しめ鯖は油がのっていて、口の中でとろけるようである。 若鶏の醤油焼きは、葱たっぷりでこれも結構いける。
以前は昼の営業していたみたいだが、この付近はランチは弁当屋さんの激戦区。 500円前後で弁当屋がひしめき合っている。 蕎麦で750円だと若いサラリーマンだとお腹がたまらないし、大盛は250円増しだとやはり厳しいかもしれない。
さて〆の蕎麦。
もり蕎麦750円と面白かったので梅汁蕎麦1,000円をお願いする。
もり蕎麦は、二八蕎麦で細切りだが腰があり結構いける。 しかし残念ながら汁がかなり甘めだったのが残念。 ★2.5
梅汁蕎麦は冷たいかけ蕎麦にたたいた梅肉と三つ葉があしらわれている。 汁はいい塩梅でだしがきいて実に美味い。 ★4
ご主人はまだお若いが中々の蕎麦を出している。
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| 桜肉をリーズナブルに頂ける居酒屋 |
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神田駅西口から徒歩3分のオフイスビルの谷間に明かりがぽつんとある。
産地直送、馬刺し350円の看板を見て、暖簾をくぐり店内に。
活気のある店内に、丁度2人掛けのテーブルが空いていたのでラキーであった。 いつもは外にあふれているとのことで、驚いたのは女性同士のお客が結構目立つこと。
店内は2人掛けテーブルが4卓、4人掛けが3卓と20席だが、帰りに頂いたお店のパンフレットでは30席となっている? 外の立ち飲み場所も数えているのかもしれない。
焼酎も種類は少ないが、それなりにそろっていて、先ずは350円の馬刺しをと、お奨めの芋焼酎をロックでお願いする。 この日はすでに周で蕎麦を食してきたので、料理は軽めにしてお酒を頂く事に。
お通しは、馬肉のトマトソース煮。
ここは馬刺しが350円から一番高い技の黒帯3品盛り(大トロ、バラ、ロース)が1280円。 桜の炙りも450円から頂ける。その他は250円からと、リーズナブルに馬肉料理が食べられる。
しかも珍しかったのは、秋田名産のいぶりがっこが300円で。 香ばしくスモークされた大根がうまい。
馬肉のカルパッチョも中々いける。
ただ、ここはお客の滞留時間が長いせいか、我々が最後に入ったが、先にいた方々は我々が会計を済ましても、まだ飲み続けていた。 ちょっと回転が悪いのか。 17時オープンなので早めに行くのが正解かもしれない。
それと椅子が丸い簡易型の椅子で背もたれもないのでちょっと安定感が悪い。 酔ったらこける可能性がゆがめない。
森下のみの家は格式のある桜鍋のお店だが、ここ馬喰ろうは本当にリーズナブルに居酒屋気分でいけるお店であった。
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| 居酒屋にしては中々の料理が堪能できるお店 |
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門前仲町から木場方面に向かい、富岡八幡宮を過ぎ橋の手前を左に曲がった右側にお店はあります。
最近出来た「TSUTAYA門前仲町店」手間手前にある。
江戸時代三十三間堂があった、琴平通り沿い。
最近板さんが変わったとの事で、早々暖簾をくぐる。
店内はカウンター席7席、4人掛けテーブル2卓、2人掛け1卓。 こじんまりとした天内。
感じの良い板さんが出迎えてくれる。
土曜日は18時オープン。 平日は17時半からのようだ。 ランチは11時半から700円で数種類のメニューから選べる。
カウンター席に着いて先ずは小生ビール350円をお願いする。
茄子を素揚し煮浸しした物がお通し。 一口食べてこれはいけるなと確信。
お奨めは、ほや酢450円と山形豆腐450円をお願いする。
ほや酢は新鮮で軽いほろ苦さがお酒が進む。 山形豆腐はおぼろ豆腐に山形特産の漬物が。
ビールも飲み干し、「新政」の冷酒1,050円に切り替えることにする。
摘みはきんきの開き焼き450円の牛モツの煮込み400円と馬刺し800円を追加でお願いする。
そのころにはお酒もそこをつき、黒一(芋)1,620円をボトルキープすることに。 勿論ロックでお願いする。
そのころには店内は定連さんに一杯になってくる。
きんきの開きはいい塩梅にの一夜干で結構いける。 馬刺しも霜降りで美味いのだが、できれば半分赤身でさっぱりとした食感があるのもっと良かった。 でも霜降りのみで800円は安い。
結局2時間でお店を後にしたが、リーズナブルな料金でこれだけのお料理がいただけるなら、文句のつけようがないお店であった。
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